大学受験は基本が全て!熱い夏にやり切る武田塾高岡校

高岡校・

2019リビング原稿13段

武田塾高岡校です!

高岡校は、すでに今年勝負の既卒生が受験勉強で最も大事な高1から高3で習った基本を完璧に取り組んでくれています!

高校3年受験生は、部活引退後から本格的な受験勉強がスタートします!

大学受験は、国立大学であれば、特にこの基本のセンター試験の結果がとてつもなく重要といえます。

しかし、残念ながら、このセンター試験レベルの基礎が受験生にとってとてつもなく大事であるにもかかわらず、各一人ひとりが自分の抜けている基本に勉強時間を割いているとは言えない状態の受験生が多く存在します。

基本や基礎が出来ていない状態で、演習や応用問題や発展レベルの問題にどれだけ時間を費やして、取り組んでもそれだけでは出来る状態になることはありません。

それでも、難しい難解な問題に取り組みたいのであれば、武田塾高岡校としてできることはありませんが、

もし、皆さんの中で、基本が抜けているのを気にしていて、そこを丁寧に取り組みたいと考えている生徒であれば、後悔の無いようにそこをしっかりとケアした方が、成績は変わっていきます

それが、出来る時期が今この夏になります!

夏から始めるのではなく、夏までに個々の科目で抜けている単元は人それぞれ違うので、ここに応じた基本で抜けているところに全精力を注いででも、完璧に仕上げる時間を絶対に作るべきです。

それを可能にする塾が武田塾高岡校です。

高岡校は、優秀な生徒が数多く集まってきています。

志望校も高いです。

でも、やるべきことは、主要科目で抜けている基本をこの時期徹底的に取り組んでもらっています。

志望校が高いから、自分の基礎や基本ができていないところに目をつぶり、難しい問題ばかりに手を出していても、差はつきません。

どうしても、合格したくて、その為にはどうしても差をつけていきたいのであれば、

これは、絶対に主要科目をセンター8割を全ての科目で超える為の、反復の勉強に取り組むことが、センター試験でほぼ勝負が決まるといっても過言ではない、国立大学はセンターで点が取れなければ勝負になりません。

私大も同じです。

まずは偏差値50~55のセンターレベルの基本をしかも、受験科目は全て8割をたたき出すための勉強に取り組めるかどうかで勝負は決まります。

武田塾高岡校は、基本だけやる塾ではありませんが、基本ができていない状態で応用や発展レベルの問題に取り組んでもできないことを知っていますから、まずは、絶対にセンターの基本をこの夏までに必死で仕上げてから、応用や発展レベルの問題に取り組んで行くことが、本当に実現できたら、正直、どこでも行けます!!!

実際、昨年野球部引退して、早稲田に受かった門田君も慶應に受かった清水君も、東京理科大に受かった矢岳君も、大阪大学に受かった長谷川さんも、愛知医科大に合格したK君も、

「俺は、私は、抜けている基本に戻って取り組みたいから武田塾を選んだ。」

「やはり基本ができていないと、どこかで頭打ちになってしまう、だから、基本からやらせてほしい」といって武田塾に来てくれました。

そして、実際に夏までに主要科目全て8割を超える基礎実力をつけて、そこから、応用や発展レベルの読解にその歩みを加速させて合格を勝ち取っていきました。

でも、万が一、これらの生徒が、基礎や基本を軽く考えて、センター8割いく科目が1科目や2科目の状態で、本当にこれらの超難関大学に合格することはできたでしょうか。

まず、不可能です。

志望校への合格は、そんなやり方で行けるほど甘くはありません。

でも、武田塾高岡校は、そんな無理な事を言っているつもりはありません。

何故なら、センター試験は基本だからです。

決してハイレベルではないからです。

基本であれば、大学受験を目指す進学校であれば一度授業で必ず習っているからです。

でも、人間は忘れる生き物です。

抜けてしまうものです。

でも、残念ながら、それをいまさら授業で繰り返し聞いている時間など、本当は一切ないのが実情です。

一度授業で聞いたこと、それを一発で完璧に頭に入って、しかも忘れないという人間など、ほぼいないに等しいです。

でも、それを塾や予備校で1から授業を聞いている時間など、また1から同じ授業を受けるなど、時間が無限にあればそれでもいいかもしれませんが、受験生にそんな時間はありません。

無いのであれば、自分が意識して避けてきたことや、無意識に遠ざけてきたことに、意識して取り組むことに時間を作った方が効率的であると考えているのが武田塾です。

例えば、国立を目指すのであれば、理系であっても絶対に古典は避けては通れません。

文系であっても国立を目指すのであれば数学が苦手とは言っていられません。

つまり、絶対に避けては通れないのです。

私大であっても全く同じです。

早慶に行きたければ、早慶の勉強をするだけではいけません。

早慶に行きたければ、なおさらセンターレベルの基本を9割近くまで達成することが出来て、始めて挑戦権が与えられます。

それが、8割行くか行かないかで、早慶レベルの深い問題に入っている生徒は本当に多いです。

それで行けるのであればだれも苦労はしません。

でも、受験生として苦労を買ってでもしたいのであれば、絶対にセンターの基礎レベルの問題、例えば、英語が190点をたたき出す実力になることを命がけで取り組むほうが、可能性は無限に広がります。

武田塾は、結果が出る方法を知っています。

逆に、武田塾高岡校は結果が出ない方法も知っています。

結果を出すには、ハイレベルに取り組むのではないという事。

抜けている基本をケアする事。

それはときには、戻ってでもケアすることが必要な場合は、ためらうことなく、戻って取り組んでもらいます。

遠回りが近道は、我々武田塾高岡校、富山校、金沢校、金沢有松校のグループ校舎における、絶対の方針です。

そのことを信じてついてきてくれる受験生、もしくは、基礎や基本に不安を抱えながら、そのケアを行っていない受験生。

まだ間に合います!!

この夏までに主要科目全てにセンターの基本レベル8割に仕上げたい受験生は、武田塾高岡校に来てください。

この時期、受験相談が大変に多い時期ですので、

高岡校HPからが便利です。

電話0766-54-0554であれば、火曜日以外平日13:30~21:30、土日10:30~19:00であればお受けいたしております。

大事な時期ですので受験相談は本人と親御様とご一緒にお越し願います。

その際、模試の結果をご持参願います。

夏期講習で基本を仕上げる!

夏までに基本を仕上げる!

受験科目もしくは、主要科目を本気で仕上げて、本当に仕上げた受験生が志望校を勝ち取ります!!!