偏差値40の自称進学校の学年ビリが偏差値を20上げて近畿大学に合格した話。第1章

堺東校・

こんにちは!つい先ほどまで武田塾堺東校の生徒だった高校三年生のいっせいです!

今からお話しするのは、僕の人生を変えてくれたと言っても過言ではない武田塾堺東校の出会いから合格までの道筋を軽く紹介させて頂きます!

第1章では入塾までの道筋をお話しします!

 

まずは僕自身の自己紹介から。

堺市内の偏差値が40程度の自称進学校に入学し、その後高校2年までまともな勉強など一切したことがなく、定期テストでさえ欠点を続出。挙句の果てには学年ビリまでに陥り、ただどうしようもなく怠惰な留年候補でした。

 

そしてそのまま高校3年になり、進路を少しずつ意識し始めた頃。

当時付き合っていた彼女(今は別れてしまった)が突然関関同立クラスの大学を目指し、受験勉強を開始すると宣言したのです。

 

 

そこで僕は彼女の行動と言動に刺激を受け、受験する事を決意しました。そこで僕は興味のある文学を徹底して学べる大学を探した末に、今をときめく近畿大学の文学科と出会ったのです。

 

その当時の彼女(あぁ、今は別れてしまった)が通っていたのが武田塾の河内松原校でした。

会うたびに彼女は武田塾の良さについて語り尽くしていました。梅田のヘップファイブで買い物をしている時も、天王寺のお洒落なイタリアンでご飯を食べている時も、ずっと武田塾の事や勉強に対しての溢れ出すモチベーションについての話をずっと僕にしていたのです。

 

その熱意もあり、当然僕も武田塾に興味を持つようになります。

そして、家から比較的通いやすい場所にあった武田塾堺東校に受験相談をしに行くことを決意しました。

 

 

 

そこでまず堺東駅前のビル4階にある校舎にお邪魔しました。そこで塾長にお会いし、武田塾のシステムについて説明していただいた際に印象的だったのは、彼女から聞いていた通り授業をしないといった点でした。

 

武田塾では自学自習に焦点を置いていて、参考書を用いて学習するというのが基本スタイルでした。

4日進んで2日復習、そして毎週確認のテストを行う。そうすることで通常の授業形式の予備校よりも、圧倒的に効率よく受験勉強を進めることが可能になるということを説明して頂き、僕は即座に武田塾に入塾することを決意したのです。

 

きっとその日から、この大逆転合格物語は始まっていたのです。

 

 

ここで第1章を終わりにします!

 

続く第2章では僕が実際に武田塾で経験したことなどをまとめて合格までの道筋をご紹介させて頂きます!

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

続き 第2章はこちら

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