武田塾厳選!今日の一冊「文系数学の良問プラチカ 数学Ⅰ・A・Ⅱ・B」

枚方校・

こんにちは!合格一直線武田塾枚方校、校舎長の新田です!

 

ここでは世の中にある参考書全てに目を通し、受験生に最適な参考書を選んでくれる「受験業界随一の参考書ソムリエ」である中森先生が厳選する参考書を紹介していきます!

ここを見て参考書選びの参考にしてもらえたり、参考書の使い方の参考にしてもらえたら嬉しいな、と思います。

 

今回は「文系数学の良問プラチカ 数学Ⅰ・A・Ⅱ・B」です。

 

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まずはこの動画をご覧下さい。

 

 

見てもらえましたか??

 

こんな参考書です。

①プラチカシリーズは東大数学御用達。特に文系受験生に使っている人が多い。

「理系Ⅰ・A・Ⅱ・B」「文系Ⅰ・A・Ⅱ・B」「理系Ⅲ」の3冊があるシリーズ。

③難易度は「理系Ⅰ・A・Ⅱ・B」が一番簡単。次に「文系Ⅰ・A・Ⅱ・B」「理系Ⅲ」という順番。

問題は難しい。でも解説は分かりやすい。

難しい問題を解けるようにするための解説が優れている。

「青チャート」→「1対1対応の演習」→「プラチカ」というのが難関校の受験生がよくやるルート。

⑦受験学年で時間が少ないならおすすめは「標準問題精講」や「マセマの合格!シリーズ」。

⑧文系数学で難しい問題の出る東大や一橋を受験するなら是非。

 

名前では判別しづらいですが、「文系Ⅰ・A・Ⅱ・B」の方が「理系Ⅰ・A・Ⅱ・B」より難しいんですね!

 

もっと詳しく聞きたい方、他の参考書について聞きたい方はお気軽に枚方校の無料受験相談までお越しください!

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