【浪人生必見!】医学部に次こそ合格するための方法を紹介!

知立校・

医学部に合格するためには、正しい勉強法を身に付けよ!

平成29年度のデータですが、日本の大学にある学部を調べると、なんと合計2,307学部!

その多くの種類がある大学の『学部』の中、理系学部で人気のある学部の1つとして

『医学部』は常に上位にあり、浪人をしてでも入りたいと思う学生は多いですね!

医学部

みなさんこんにちは! @(o・ェ・)@ノ

武田塾知立校は、名鉄名古屋本線知立駅から徒歩5分

名鉄三河知立駅から徒歩9分の予備校・個別指導塾です!

主に、知立市を中心に、岡崎市、安城市、刈谷市、豊田市、豊明市、西尾市からもアクセス可!

武田塾知立校は学力を短期間に大幅に上がる正しい勉強法を教える塾です!

 

今回は、直近で問い合わせが増えてきた「浪人生」向けの内容です。

浪人を決めることはなかなか簡単ではないですよね!?

受験は、人生のターニングポイントでもありますから、後悔の無いようにしたいところ!

では、後悔の無いようにするためにはどうしたらいいのでしょうか?

一番早いのは、無料受験相談を行っているので、そちらをご利用頂く事です!(キッパリ)

後ほどご案内しますが、真っ先に受験相談を希望という方はコチラからどうぞ(*'ω'*)

 

 

浪人して医学部を目指すことって難しい!?

さて、今年も受験シーズンが終わりましたね。毎年1年があっという間に過ぎていきます。

無事に進学する大学が決まり、準備に追われている人もいるかもしれません。

その一方で、残念な結果に終わり、いわゆる「浪人」を覚悟している人もいるかもしれません。

 

そんな「浪人」を決意する人が多い学部に「医学部」があります。

「浪人生は、もうこれ以上学力が伸びない」なんていう人もいるなかで、

現役の時に合格できなかった医学部に、果たして浪人することで合格できるのでしょうか?

そんな不安を持つ人もいるかもしれませんね。

 

 

 

 

結論から言いましょう。

勉強法さえ間違えなければ、合格できます。

ドヤ顔

 

今回は、浪人生ならではの、医学部に合格するための「戦略」をお伝えします。

 

 

なぜ医学部は難しいと言われるのか?

医学部は難関といわれています。 それは紛れもない事実です。

もちろん偏差値だけでは入試の難易度は語ることはできませんが、

最も偏差値が低い大学(医学部)でも早稲田大学の理工学部レベルの学力が必要とされます。

 

では、なぜ医学部はこれほど難関になっているのでしょうか?

 

 

まず、当然ながら、医学部は志望者が多い(倍率が高い)ことがあります。

その志望者たちは皆、かなりのレベルの学力の持ち主ばかりです。

さらに、医学部には、独自の問題が出題されることが多く、多くは難問です。

(この傾向は特に私立大学の医学部や医学部単科大学で顕著です。)

 

この難関医学部に合格するためには一体どうしたらよいのでしょうか?

勉強ダメ

 

医学部合格に必要なもの

今年の医学部受験の失敗を踏まえて、浪人生の皆さんは何が「足りなかった」と思いますか?

医学部の合格のためには何が必要でしょうか? どのように勉強すればよいのでしょうか?

 

もちろん大学によって異なりますが、まず絶対に必要なのが

 

各科目に対する深い理解 と 「できる」ための高い解答力です。

 

 

国公立大学の医学部入試問題は他学部と同じ問題であることも多いです。

つまり、高校で習う範囲をはるかに超えたような超難問ばかりが出るわけではありません。

だからこそ、多くの受験生が解けるような問題はもちろんのこと、差がつく問題も正確に

解答できる解答力が大事になってきます。 一方で私立大学や単科大学では、独特の問題が

出題されることも多いです。なかには科目を越えた融合問題や、高校レベルを超えた

難問もあります。 こういった場合は、自分の得意不得意を加味しながら、

出題傾向の把握や解答の戦略を立てていく必要性があります。

 

さらに、大事なのが志望する大学に関する受験情報です。

 

医学部は、大学ごとに入試問題の傾向や点数配分(※1)、入試体系(※2)などが大きく異なります。

自分が最も受かりやすい大学、受験方法を知ることは医学部受験においてとても大事なことです。

※注釈
点数配分(科目間での配分のみならず、大学入試共通テストと二次試験の配分もあり)
入試体系(一般入試の他にも推薦入試もありますし、地元学生を優先する「地域枠」もあり)

 

医学部志望の浪人生は予備校は必要?

さて、ここで一番気になるのが医学部合格のためには、いわゆる「予備校」は必要なのか?

そして、どのような予備校が適切なのか? ということでしょう。

 

まず、「予備校」と言われれば...?

河合塾や駿台予備校、東進衛星予備校などの大手予備校や、マナビスや県内大手の塾が運営する

映像授業の塾が思い浮かぶ人が多いでしょう。 現に、知立駅付近もいくつか予備校があり、

東進衛星予備校 知立駅南校個別教室のトライ 知立駅前校個別指導の明光義塾 知立教室

スクールIE 知立中央校個別指導京進スクール・ワン、などなどが顔をそろえていますね!

 

こうした東進衛星予備校 知立駅南校などの塾は、東京大学、京都大学、旧帝大や慶応義塾大学、

東京慈恵会医科大のような超難関私大医学部対策の質の高い授業をしてくれます。 また、

河合塾には医進特化校舎、駿台には医学部コースのように医学部専門の校舎やコースがあります。

こうした予備校は情報も豊富です。

 

しかし、そもそも授業がそれぞれの科目に対する深い理解「できる」ための高い解答力

得るのに必要でしょうか? また、これらの塾は地方国公立大学医学部や中堅私大医学部の

大学ごとの対策はあまりしてくれません。

 

では、「医学部専門」を謳う予備校はどうでしょう?

有名な医学部専門予備校にメディカルラボ富士学院がありますね。

(最寄りでは、メディカルラボ 名古屋校富士学院 名古屋校があります)

こうした予備校は国公立大学・私立大学を問わず、全国の大学の医学部を徹底的に調べ、

生徒ごとにあわせて、個別指導あるいは少人数制の授業を行うスタイルが多いです。

医学部入試の情報量は大手予備校すら上回りますし、指導も丁寧です。

問題演習も充実しています。医学部独自の小論文、面接対策もばっちりです。

これらの予備校は、合格する可能性はかなり高いですが、授業料もソレに比例しています。

もちろん、決して医学部の対策として悪くはありません!

医師

 

 

いきなりですが...

武田塾は授業をしません。それはご存じのとおりです。

 

各科目に対する深い理解 と 「できる」ための高い解答力は授業などで身に付けるもの

ではなく、自らが難問に挑戦し、自らが解き明かすタイミングで理解が深まったり、

固定観念にとらわれない思考の広げ方や、実際に自らが解く事による解答力を

重ねることで、クオリティーの向上が計れるかと思うんですねよ。もちろん、

ある程度の基礎が積みあがってこそできるやり方なので、基礎が積みあがっていなければ

真っ先に、基礎知識の見直し、積み直しをすべきではあります!

医学部を一度でもチャレンジした人は、ある程度基礎力はあると思います。

(ろくろく勉強もせずに医学部に行こうという無謀な人は除きますが。)

そこからどのように難関の医学部に合格するための力をつけていくか...

深い理解 と 「できる」ための高い解答力を身に付けてもらうために、

自らが問題を解き、他者に説明できてこその理解と、説明するために多角的に

問題を反復し、解答力を向上させる方法を示すのが武田塾です!

 

医学部専門を謳っている予備校も、もちろん魅力的で充実したカリキュラムが用意され、

それぞれの分野に特化した対策を立ててもらえるので、非常に良いと思います!

私 個人の見解としては、そこからさらに自学自習を極め、深い理解 と 「できる」ための

高い解答力を養ってほしいと思っています。その為の武田塾でもあります!

勉強5

 

医学部を志望する浪人生が陥りやすい失敗

さて次は、医学部志望者にせよそうでないにせよ、浪人生が陥りがちな失敗を紹介しましょう。

 

① 基礎を疎かにしてしまう

一度、受験のレベルまで学習を進めると、基礎に戻るのは馬鹿馬鹿しく感じて、基礎部分の復習を

あまりやらないかもしれません。そこがまず落とし穴です! 8月くらいまでは全教科の基礎の

総復習と苦手分野の克服に力を注ぐのが定石です。

 

② 余裕を持ちすぎてしまう

現役生よりも1年多く勉強しているというアドバンテージがあるがゆえに、現役生よりも時間が

あるとタカをくくって、あまり勉強しなくなってしまうことです。もちろん、学校のない一年は

とても長いです。1か月くらい休みたいと思うかもしれません。確かに、受験直前期のように

全力で始める必要もありませんが、勉強習慣を失ってしまっては本末転倒です!

うさかめ

 

③ 予備校に通い詰めて、スケジュールを授業で埋め尽くしてしまう

授業は「わかる」ためだけで、「できる」ようにしてはくれません。

基礎力があるであろう、医学部志望の浪人生に必要なものばかりではありません。

受け身の授業ばかり受けて、結果として自らが解く練習をしなければ本番で活かせません。

なので、自学自習の時間をしっかり設けて、例え受け身の授業を受けていようとも、

そこだけで出来るようにはならないことをお忘れなく!

 

医学部志望の浪人生の皆さんは、少なくとも、これらの失敗は避けてもらいたいものです。

 

本日のおさらい

徐々に浪人生からの問い合わせが増えてきています。

浪人を決めた皆さんにお伺いしたいのは、受験勉強として、自らがどのくらい問題を解いて

来たかというところです。授業を受けて、分かった気になっている部分が、本番の大学入試で

アウトプット出来ていないの出れば、圧倒的に解く量を増やすことです。

このような勉強へのアドバイスを、武田塾では無料の受験相談や勉強相談でご案内しています。

 

もう一度訊きます!

授業を受けただけで、入試の問題が解けますか?

問題が解けるようになるのは、その後にどれだけ自分で問題を解く練習をしたかどうかですよ!

 

勉強計画を立てる時間が勿体ない!

勉強を積み重ねてきた内容って本当に頭の中に入ってるの?

実際に自分が理解しているか、口頭でアウトプットできる機会が欲しい!

そんな学力を大きく上げたい皆さんに、武田塾ではその期待に応えています!

是非、無料の受験相談をご利用くださいね(*'ω'*)♪

 

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武田塾ってどんな塾?

●90秒で分かる武田塾

武田塾の教育方針がコンパクトでとても分かりやすくまとまっています!

 

●武田塾の生徒はこんな1日を過ごします!

塾生の皆さんはこんな感じで特訓日を過ごしますよ。

一人ひとりに寄り添った管理・指導で効率よく学力を上げれます!

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また、武田塾知立校に通っている生徒たちは、 名古屋大学、 名古屋工業大学、 名古屋市立大学、

愛知県立大学、愛知教育大学といった国公立大学や、 南山大学といった GMARCH レベルの大学、

有名な 早稲田大学 、 慶応義塾大学 を目指して頑張っています!

※GMARCH : 学習院大学 ・ 明治大学 ・ 青山学院大学 ・ 立教大学 ・ 中央大学 ・ 法政大学


武田塾知立校、武田塾名古屋校、武田塾岡崎校、武田塾八事いりなか校、武田塾大曽根校は、

1)正しい勉強方法を教える塾です!
2)勉強方法を教えて、あなたの志望大学に逆転合格できるまでの勉強計画をつくります!
3)その勉強計画に基づき、毎週宿題を出して、マンツーマンで徹底個別管理します!
4)毎週の成果は、”確認テスト”でチェックします!高得点がとれるまでやります!
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